助松埠頭沖向きテトラの釣り場紹介

助松埠頭沖向きテトラは足場も比較的良いため、夜でも釣りをすることができます。

秋には青物やタチウオが回遊してくるため、多くの人で賑わいます。

鱧が釣れたということもあるので、潮通しは非常に良いでしょう。

助松埠頭沖向きテトラの概要

助松埠頭は大阪市内から車で1時間弱で行くことができるアクセスの良い釣り場です。

足場のテトラは整然と組まれているため、釣りはしやすいでしょう。

夏場になると蚊が多くなるので虫除けスプレーが必須となります。

駐車場も釣り場の前に完備されており、そこを利用することができます。

テトラと駐車場の間には高い壁がありますが、土手になっている部分から登ることができます。

周りには工場施設もたくさんあるので迷惑にならないよう注意しましょう!]

助松埠頭沖向きテトラで釣れる魚

人工島の沖に位置するため潮通しがよく、年間を通して様々な魚種を釣ることができます。

夏から秋にかけては回遊魚も回ってくるため、かなり大型の魚も上がっています。

秋の名物 太刀魚

夏から秋にかけて釣れるのが太刀魚です。

大阪湾の比較的奥に位置するため、11月ごろまで釣ることが可能です。

足場がテトラなので、ルアーや引きづりがやりやすいかもしれません。

シーバス

足場のテトラには大型のシーバスが潜んでいます。

足元までベイトが湧いている時はチャンスなので、ノマセ釣りやルアー釣りで狙ってみましょう。

いつきのシーバスだと少し臭みがありますが、回遊型であれば十分美味しく食べられるので釣れたら持って帰っても良いでしょう。

アジなどの小型回遊魚やアナゴなど

アジやアナゴが数多く釣れるのも特徴の一つです。

晩秋になると大型のアジやアナゴが釣れるので、切り身のブッコミなどで狙うと面白いでしょう。

青物

春や秋に回ってくるのが青物

ツバスサイズが多いものの、中にはブリサイズもやってくるので太めの仕掛けで狙いましょう!

ノマセをするならルアーマンが多いので流し過ぎに気をつけてやりましょう!

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